昼顔妻と不倫するならラグジュアリーホテルをお得に活用すべし

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昼顔妻はエロ電話もお好き

昼顔妻といえば、平日午後3時に不倫相手と情事を重ねる人妻たちの代名詞で、テレビドラマの題材にもなっているなど流行語大賞も狙えるほどのブームとなっている。

昼顔妻が不倫相手と出会う方法といえば出会い系サイトが定番だが、エロ電話にも不倫願望を抱く人妻は多い。試しに平日昼間にエロ電話をしてみると、不倫目的の人妻やテレフォンセックス相手を探す人妻の多さに驚かされることだろう。

つまり、昼顔妻との出会いは意外と簡単なのである。

チープなラブホテルはNG

エロ電話で昼顔妻をナンパしたら、遅かれ早かれベッドインすることになるはずだ。実際、初デートでベッドインするのも簡単だが、遅くとも2回目、3回目と飲みに行くことが出来ればほぼ100%誘われるのを待っているといっても過言ではない。

しかし、そこでひとつ注意が必要だ。

昼顔妻、つまり人妻をチープなラブホに誘ってはならない。不倫願望がある人妻でも、最近の昼顔妻はプライドがるため、扱いが雑だとすぐに冷めてやれるものもやれなくなってしまう。

ラグジュアリーホテルにイチコロ

セフレが複数いる男性にとって少しでもホテル代やデート代を安く済ませたいという気持ちはわかるが、そこはラグジュアリーホテルをとってあげよう。旦那から女として見られなくなり寂しい思いをしてうんざりしている奥様たちは、そこそこ有名なホテルなら名前を出すだけでイチコロだ。毎回、会うたびにラグジュアリーホテルに泊まる必要はないが、初めて誘うときくらいは奮発したいものである。

タイムセールを活用すべし

ラグジュアリーホテルといってもぴんきりだが、普通に予約すると4、5万はかかる。しかし、どこのホテルでも混雑状況や曜日によってセールになっていることも多い。例えば、普段4、5万するホテルでも、セールで2万円代まで下がっていることもある。また、直前に予約するよりは早めに予約する方が安くとまれることもある。このようにちょっと工夫するだけで、記念日にしか使えないようなラグジュアリーホテルもセフレとラブホ代わりに使うことができるのだ。

せっかくのラグジュアリーホテルなので、手ぶらで入るもはもったいない。出来れば酒屋で2000円程度のワインでも買っていこう。ルームサービスを頼むと5、6千円はするので、適当な酒を持ち込むことをおすすめする。

ラブホテルでも一泊すれば1万円代後半は当たり前なので、たった数千円の差で夢を見させてあげられると思えば安いもの。それで落としてセフレに出来るならケチらずラグジュアリーホテルを活用するのがスマートだ。

エロ電話コラム

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